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第6回

夜間頻尿診療ガイドライン

名古屋大学大学院
医学系研究科 泌尿器科学 教授

後藤 百万(ごとう ももかず)先生

夜間頻尿は高齢者に多く、特に男性では前立腺肥大症に伴う排尿障害の一つとして高頻度で認められることが知られています。
本シリーズ第6回では、名古屋大学大学院 医学系研究科泌尿器科学 教授の後藤 百万(ごとう ももかず)先生より、夜間頻尿診療ガイドラインを基に、夜間頻尿の定義や診療アルゴリズム、「前立腺肥大症に伴う排尿障害薬」ユリーフの臨床データについて、最近の話題を交えてご紹介いただきます。是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(5分17秒)

第5回

【過活動膀胱診療ガイドライン-概論】診療アルゴリズムとクリニカルクエスチョンについて

名古屋大学大学院
医学系研究科 泌尿器科学 教授

後藤 百万(ごとう ももかず)先生

50歳以上の男性では前立腺肥大症に合併する過活動膀胱の可能性が高く、こうした病態を考慮した治療が必要です。
本シリーズ第5回では、名古屋大学大学院 医学系研究科 泌尿器科学 教授の後藤 百万(ごとう ももかず)先生より、過活動膀胱診療ガイドラインを基に、診療アルゴリズムや過活動膀胱に関する最近の話題、「前立腺肥大症に伴う排尿障害治療薬」ユリーフの臨床データをご紹介いただきます。(6分16秒)

第4回

【過活動膀胱診療ガイドライン-概論】過活動膀胱の病態や発症メカニズムについて

名古屋大学大学院
医学系研究科 泌尿器科学 教授

後藤 百万(ごとう ももかず)先生

過活動膀胱は加齢とともに頻度が高まり、患者さんは女性に多いとされますが、高齢者では男性の頻度が高くなることが報告されています。
本シリーズ第4回では名古屋大学大学院 医学系研究科 泌尿器科学 教授の後藤 百万(ごとう ももかず)先生に、過活動膀胱診療ガイドラインや過活動膀胱に関する最近の話題、「前立腺肥大症に伴う排尿障害治療薬」ユリーフの臨床データについてご紹介いただきます。(5分6秒)

第3回

【高齢者の安全な薬物療法ガイドライン】前立腺肥大症に対する薬物治療のポイントとは?

福井大学医学部
器官制御医学講座 泌尿器科学研究室 教授

横山修先生

急速なスピードで高齢化社会を迎えているわが国にとって、高齢者に対して治療優先順位を考慮した、適切な薬剤選択を考えることが必要不可欠です。
そこで今回は、福井大学医学部 器官制御医学講座 泌尿器科学研究室 教授の横山修先生より、「高齢者の安全な薬物療法ガイドライン」を基に、高齢者の前立腺肥大症に対する薬物治療のポイントやユリーフの有用性についてご紹介いただきました。 (4分59秒)

※「前立腺肥大症診療ガイドライン」は2017年4月20日付で「男性下部尿路症状・前立腺肥大症診療ガイドライン」として新たに改訂されています。

第2回

前立腺肥大症診療ガイドライン-診療アルゴリズム【診療ガイドライン 実践講座】

福井大学医学部
器官制御医学講座 泌尿器科学研究室 教授

横山修先生

急速なスピードで高齢化社会を迎えているわが国にとって、男性高齢者の代表的なQOL疾患である前立腺肥大症を適切に診療することは、必要不可欠です。

そこで今回は、福井大学医学部 器官制御医学講座 泌尿器科学研究室 教授の横山修先生に、「前立腺肥大症診療ガイドライン」をもとに診断から治療までのポイントや前立腺肥大症に関する最近の話題、排尿障害に対するユリーフの有用性についてご紹介いただきました。 (3分57秒)

※「前立腺肥大症診療ガイドライン」は2017年4月20日付で「男性下部尿路症状・前立腺肥大症診療ガイドライン」として新たに改訂されています。

第1回

前立腺肥大症診療ガイドライン 概論【診療ガイドライン 実践講座】

福井大学医学部
器官制御医学講座 泌尿器科学研究室 教授

横山修先生

前立腺肥大症は、高齢人口の増加に伴い増加し、治療方法も多様化しています。

本シリーズの第1回~3回では、福井大学医学部 器官制御医学講座 泌尿器科学研究室 教授の横山修先生に、前立腺肥大症診療ガイドラインのポイントや前立腺肥大症に関する最近の話題、ユリーフの臨床データについてご紹介いただきます。

是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(5分00秒)

※「前立腺肥大症診療ガイドライン」は2017年4月20日付で「男性下部尿路症状・前立腺肥大症診療ガイドライン」として新たに改訂されています。