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第7回

「グルベスは食後高血糖を下げる専門職人のような配合剤」

山口大学大学院医学系研究科病態制御内科学 教授

谷澤幸生先生

糖尿病治療・研究の第一線で活躍する糖尿病専門医は、どのようなルーツや情熱を持っているのでしょうか。キッセイ薬品工業株式会社のMRがインタビューを通してお伺いします。
最終回は、糖尿病と遺伝子クローニングの研究をされている山口大学大学院 医学系研究科 病態制御内科学 教授の谷澤幸生先生に登場いただきました。
インタビューの中で、谷澤先生から繰り返しお聞きしたのは「楽しい」という言葉でした。
先生はどのようなルーツがあり、どのような信念を持って糖尿病診療にあたられているのでしょうか。是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(6分29秒)

第6回

「研修医時代の理想はシャーロック・ホームズ?ドクターG?」

獨協医科大学病院 副院長
獨協医科大学内分泌代謝内科 教授

麻生好正先生

糖尿病治療・研究の第一線で活躍する糖尿病専門医は、どのようなルーツや情熱を持っているのでしょうか。キッセイ薬品工業株式会社のMRがインタビューを通してお伺いします。
今回登場いただいたのは、獨協医科大学病院 副院長 獨協医科大学内分泌代謝内科 教授の麻生好正先生です。
かなり異色のルーツをお持ちの麻生先生ですが、糖尿病に関する情熱は誰にも負けないようです。楽しくて元気が出るお話をお伺いすることができました。
是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(7分21秒)

第5回

「糖尿病診療において、大切にされていることは?」

愛知医科大学医学部内科学講座糖尿病内科 教授

中村二郎先生

糖尿病治療・研究の第一線で活躍する糖尿病専門医は、どのようなルーツや情熱を持っているのでしょうか。キッセイ薬品工業株式会社のMRがインタビューを通してお伺いします。
今回は、糖尿病性神経障害のエキスパートとして知られる、また、2017年5月に名古屋で開催された日本糖尿病学会年次学術集会の会長であります、愛知医科大学医学部 内科学講座糖尿病内科 教授の中村二郎先生にご登場いただきました。
中村先生が患者さんを叱らない理由、また血糖変動と神経障害の関連とは?興味深い話題が満載です。是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(6分00秒)

第4回

「超高齢社会における糖尿病の位置づけとは?」

千葉大学大学院医学研究院
細胞治療内科学講座 教授

横手幸太郎先生

糖尿病治療・研究の第一線で活躍する糖尿病専門医は、どのようなルーツや情熱を持っているのでしょうか。キッセイ薬品工業株式会社のMRがインタビューを通してお伺いします。
今回は、千葉大学大学院 医学研究院細胞治療内科学講座 教授の横手幸太郎先生にご登壇いただきました。横手先生のモットーは「specialistである前にgeneralistであれ」。
老年医学の専門家から見た糖尿病、そしてグルベスの評価とは?
是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(7分47秒)

第3回

「糖尿病診療で最も大事なことは何でしょうか?」

日本大学医学部
内科学系糖尿病代謝内科学分野 教授

石原寿光先生

糖尿病治療・研究の第一線で活躍する糖尿病専門医は、どのようなルーツや情熱を持っているのでしょうか。キッセイ薬品工業株式会社のMRがインタビューを通してお伺いします。
今回は、日本大学医学部 内科学系糖尿病代謝内科学分野 教授の石原寿光先生にご登壇いただきました。
ランゲルハンス島研究で有名な石原先生は医師ではない道を志したというルーツや、ピルビン酸刺激によるグルカゴン分泌に関する内容や、血糖変動は膵β細胞を疲弊させる点など、興味深い話題が満載です。是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(5分49秒)

第2回

「現在の糖尿病治療についてお考えをお聞かせください」

琉球大学 大学院 医学研究科
内分泌代謝・血液・膠原病内科学講座(第二内科) 教授

益崎裕章先生

糖尿病治療・研究の第一線で活躍する糖尿病専門医は、どのようなルーツや情熱を持っているのでしょうか。

キッセイ薬品工業株式会社のMRがインタビューを通してお伺いします。

今回は、琉球大学 大学院 医学研究科 内分泌代謝・血液・膠原病内科学講座(第二内科) 教授の益崎裕章先生にご登場いただきました。

益崎先生が毎日欠かさず行っているのは1000回スクワット?脳は腸内細菌からハッキングを受けている?興味深い話題が満載です。

是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(5分59秒)

第1回

「先生の糖尿病診療のルーツを教えてください」

信州大学 学術研究院医学系
内科学第四教室 糖尿病・内分泌代謝内科 教授

駒津光久先生

糖尿病治療・研究の第一線で活躍する糖尿病専門医は、どのようなルーツや情熱を持っているのでしょうか。

糖尿病治療において、昔から変わらずに大切にしていることや治療上グルベス配合錠が有用であるポイントについて、キッセイ薬品工業のMRがインタビューを通してお伺いします。

今回は、インスリン分泌機構の研究を精力的に続けられている信州大学 学術研究院医学系 内科学第四教室 糖尿病・内分泌代謝内科 教授の駒津光久先生にご登場いただきました。

ぜひご覧ください。(5分14秒)