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第6回

糖尿病と癌(後編:糖尿病と癌を結ぶメカニズム)

神戸大学医学研究科
糖尿病・内分泌内科学部門 教授

小川渉先生

加齢は糖尿病、癌の両者に対してともに発症のリスク因子であり、高齢者は糖尿病、癌のいずれに対しても高リスク状態に置かれています。
では、糖尿病と癌の関係はどのように捉えれば良いのでしょうか。
今回は神戸大学医学研究科 糖尿病・内分泌内科学部門 教授の小川渉先生にご登壇いただき、糖尿病と癌を結ぶメカニズムについてご解説いただきました。
是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。 (5分07秒)

第5回

糖尿病と癌(前編:糖尿病と癌罹患リスク)

神戸大学医学研究科
糖尿病・内分泌内科学部門 教授

小川渉先生

加齢は糖尿病、癌の両者に対してともに発症のリスク因子であり、高齢者は糖尿病、癌のいずれに対しても高リスク状態に置かれています。
では、糖尿病と癌の関連はどのように捉えれば良いのでしょうか。 今回は神戸大学医学研究科 糖尿病・内分泌内科学部門 教授の小川渉先生にご登壇いただき、糖尿病と癌罹患リスクについてご解説いただきます。
是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(4分19秒)

第4回

高齢者糖尿病の薬物治療のポイント

滋賀医科大学 内科学講座
糖尿病内分泌・腎臓内科 教授

前川聡先生

高齢化が進む日本。糖尿病診療の場でも高齢者の患者さんが目立つようになりました。
今回は前回に引き続き、滋賀医科大学 内科学講座 糖尿病内分泌・腎臓内科 教授の前川聡先生より、高齢者糖尿病の薬物治療のポイントについてご解説いただきました。
是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(5分6秒)

第3回

高齢者とサルコペニア

滋賀医科大学 内科学講座
糖尿病内分泌・腎臓内科 教授

前川聡先生

高齢化が進む日本。糖尿病診療の場でも高齢者の患者さんが目立つようになりました。
老年症候群が見られる高齢者では、筋肉量の減少(サルコペニア)による転倒リスクが高まっており、血糖管理にも考慮する必要があります。
今回は、滋賀医科大学 内科学講座 糖尿病内分泌・腎臓内科 教授の前川聡先生より、高齢者糖尿病とサルコペニアについてご解説いただきました。
是非ご視聴の程、よろしくお願いいたします。(5分18秒)

第2回

糖尿病患者の認知症を予防するマネジメント

東京都健康長寿医療センター
糖尿病・代謝・内分泌内科 内科総括部長

荒木厚先生

糖尿病はそれ自体が他の疾患リスクを高めることが分かっています。
特に高齢者糖尿病では合併疾患、老化などを原因として認知機能の低下や自己管理を困難とする生活機能障害を持つ頻度が高く、より良質な血糖コントロールが求められます。
今回は、糖尿病患者さんの認知症を予防するマネジメントをテーマにお届けしました。 (4分59秒)

第1回

糖尿病の認知症リスク

東京都健康長寿医療センター
糖尿病・代謝・内分泌内科 内科総括部長

荒木厚先生

糖尿病はそれ自体が他の疾患リスクを高めることが分かっています。
特に高齢者糖尿病では合併疾患、老化などを原因として認知機能の低下や自己管理を困難とする生活機能障害を持つ頻度が高く、より良質な血糖コントロールが求められます。
今回は、高齢者糖尿病治療における認知症リスクをテーマにお届けしました。(4分40秒)